
この記事はこんな人におススメ!
・スマスロハナビの設定判別に苦戦している人
・高設定を掴んでスマスロハナビで安定して勝ちたいと思っている人
・スマスロハナビのハナビチャレンジはずれの重要度について深く知りたい人
ヘソスロが独自に作成した「ブレ見える化表」を使って数値で解説するので、設定判別精度が向上することは間違いなし!ぜひ最後まで読んでいってください。

耳を悪くしないために
設定差
スマスロハナビのハナビチャレンジはずれの設定差がこちら。

・設定①で1/4.7設定⑥で1/4.2で高設定が優遇。
という特徴があります。
ハナビチャレンジはビッグボーナス後の前半RTで、前半RT中のはずれ回数に設定差がある形ですね。
ユニメモで自動カウントしてくれるのでユニメモを使わない手はないです。ぜひ活用しましょう。
今回はこのハナビチャレンジはずれについてブレ見える化表を作成してみました。
「ハナビチャレンジゲーム数」に対する「はずれ」回数をカウントして、設定推測に活用してみてください。

ブレ見える化表
こちらがスマスロハナビのハナビチャレンジはずれのブレ見える化表となります。

- ハナビチャレンジゲーム数25~400で計算
- 各ゲーム数における平均値と信頼区間80%の下限・上限を数値化
詳しい表の見方、使用方法はこちらから
ハナビチャレンジ100ゲーム時点考察

ハナビチャレンジ100ゲーム時点において
・はずれ24回(設定⑥平均値)は全ての設定の信頼区間内であるため、いずれの設定も否定できない。
・はずれ28回は設定②以下の信頼区間内上限を超えるため、設定⑤以上にやや期待。
ハナビチャレンジ250ゲーム時点考察

ハナビチャレンジ250ゲーム時点において
・はずれ60回(設定⑥平均値)は全ての設定の信頼区間内であるため、いずれの設定も否定できない。
・はずれ65回は設定②以下の信頼区間内上限を超えるため、設定⑤以上にやや期待。
総合評価
以上の計算結果から設定判別要素としての評価結果を計算すると下記の通りとなります。

設定④以上(実質設定⑤以上)判別において★1.3ということで「判別補助程度」という結果になりました。
新ハナビと比較してもかなり弱くなっているため、あまり重視しなほうが良いでしょうね。
スマスロハナビは高設定判別では「風鈴合算」が最重要であるため、風鈴合算が良ければ多少RTのはずれ数値が悪くても続行、という程度に考えておいたほうが良いでしょうね。

イチ押しノイキャンイヤホン!
ではでは!
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