
この記事はこんな人におススメ!
・スマスロカバネリ2の設定判別に苦戦している人
・しっかり設定④以上を掴んでスマスロカバネリ2で勝ちたいと思っている人
・スマスロカバネリ2の下段ベルの重要度について深く知りたい人
ヘソスロが独自に作成した「ブレ見える化表」を使って数値で解説するので、設定判別精度が向上することは間違いなし!ぜひ最後まで読んでいってください。

イチ押しノイキャンイヤホン!
設定差
スマスロカバネリ2の下段ベルの設定差がこちら。

・設定①で1/121.1、設定⑥で1/99.1と高設定が優遇。
・設定③-④間に大きめの設定差あり。
という特徴があります。
なお下段ベルは下段にベルが揃い13枚の払い出しが獲得できる小役となっており、通常時・AT中ともにカウントが可能です。
今回はこの下段ベルについてブレ見える化表を作成してみました。
「ゲーム数」に対する「下段ベル」回数をカウントして、設定推測に活用してみてください。

ブレ見える化表
こちらがスマスロカバネリ2の下段ベルのブレ見える化表となります。

- ゲーム数500~8000で計算
- 各ゲーム数における平均値と信頼区間80%の下限・上限を数値化
詳しい表の見方、使用方法はこちらから
2000ゲーム時点考察

2000ゲーム時点において
・下段ベル20回(設定⑥平均値)は全ての設定の頼区間内であるため、いずれの設定も否定できない。
・下段ベル24回は設定③以下の信頼区間上限を超えるため、設定④以上にやや期待。
5000ゲーム時点考察

5000ゲーム時点において
・下段ベル51回(設定⑥平均値)は設定①の信頼区間上限を超えるため、設定②以上にやや期待。
・下段ベル54回は設定③以下の信頼区間上限を超えるため、設定④以上に期待。
総合評価
以上の計算結果から設定判別要素としての評価結果を計算すると下記の通りとなります。

設定④以上判別において★1.5ということで「判別補助程度」という結果になりました。
カウントしておいて損はないですが、信頼しすぎるには危険といったところでしょうね。
今後その他の設定差も明らかになってくることでしょうから、随時更新していきます。
気になる人はチェックしておいてくださいね。

帯電体質の人は必見!!!
ではでは!
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