
この記事はこんな人におススメ!
・スマスロサンダーVの設定判別に苦戦している人
・高設定を掴んでスマスロサンダーVで安定して勝ちたいと思っている人
・スマスロサンダーVのスイカの重要度について深く知りたい人
ヘソスロが独自に作成した「ブレ見える化表」を使って数値で解説するので、設定判別精度が向上することは間違いなし!ぜひ最後まで読んでいってください。

耳を悪くしないために
設定差
スマスロサンダーVのスイカの設定差がこちら。

・奇数設定かつ高設定ほど優遇
・設定⑤が最も出現率が高い
という特徴があります。
サンダーVにはスイカAとスイカBが存在しており、その合計をスイカとしています。
今回はこのスイカについてブレ見える化表を作成してみました。
「ゲーム数」に対する「スイカ」回数をカウントして、設定推測に活用してみてください。

ブレ見える化表
こちらがスマスロサンダーVのスイカのブレ見える化表となります。

- ゲーム数500~8000で計算
- 各ゲーム数における平均値と信頼区間80%の下限・上限を数値化
詳しい表の見方、使用方法はこちらから
2000ゲーム時点考察

2000ゲーム時点において
・スイカ27回(設定⑤平均値)は全ての設定の信頼区間内であるため、いずれの設定も否定できない。
・スイカ31回は設定②以下の信頼区間内上限を超えるため、設定⑤以上にやや期待。
5000ゲーム時点考察

5000ゲーム時点において
・スイカ67回(設定⑤平均値)は全ての設定の信頼区間内であるため、いずれの設定も否定できない。
・スイカ72回は設定②以下の信頼区間内上限を超えるため、設定⑤以上にやや期待。
総合評価
以上の計算結果から設定判別要素としての評価結果を計算すると下記の通りとなります。

設定④(実質設定⑤)以上判別において★1.2ということで「判別補助程度」という結果になりました。
設定⑤が最も出現率が高いため、スイカがたくさん落ちたら⑤かなと思える、といった程度でしょう。
サンダーVにおいてはベル合算が非常に強力であるため主軸はベルとビッグボーナス中示唆としながら、補助的にスイカを使っていくのがよいでしょうね。

イチ押しノイキャンイヤホン!
ではでは!
「パチスロ人気ブログランキング」
はこちらから!







コメント