
この記事はドラゴンハナハナ-閃光-のビッグ確率を用いた設定判別について解説します。

耳を悪くしないために
ビッグ確率 設定差
ドラゴンハナハナ-閃光-のビッグ確率の設定差がこちら。

ドラゴンハナハナ-閃光-はビッグ確率に設定差があり高設定が優遇されています。
通常時ゲーム数に対するビッグボーナスが揃った回数でカウントしてください。

スマスロのバージョンも同じ確率のため同様に設定判別に使えます。
ビッグ確率 ブレ見える化表と考察
ビッグ確率 ブレ見える化表
こちらがドラゴンハナハナ-閃光-のビッグ確率のブレ見える化表となります。

- 通常ゲーム500~8000で計算
- 各ゲーム数における平均値と信頼区間80%の下限・上限を数値化
詳しい表の見方、使用方法はこちらから
通常ゲーム数 2000ゲーム時点考察

通常時ゲーム数2000ゲーム時点において
- ビッグ10回(設定⑥平均値)でも全ての設定の信頼区間内。
- ビッグ13回以上で設定④以上に期待。
通常ゲーム数 5000ゲーム時点考察

通常・AT時ゲーム数2000ゲーム時点において
- ビッグ25回(設定⑥平均値)でも全ての設定の信頼区間内。
- ビッグ29回以上で設定④以上に期待。
リンク
ビッグ確率 総合評価
以上の計算結果から設定判別要素としての評価結果を計算すると下記の通りとなります。

設定④以上判別で★1.3、設定⑥判別で★1.5ということで設定⑥を判別する際の参考にはなる程度かなといったところでしょうか。
とはいえ他のハナハナシリーズと比べると設定差としては大きめとなるので、カウントしない手はないでしょう。

帯電体質の人は必見!!!
ではでは!

ポチッと応援お願いします!
コメント